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みんなのロバ広場 (2002/4〜6)


音楽の好きな人 よっといで みんなでガヤガヤ ロバ広場

6/30(日)はロバハウスライブへ 
6/30(日)ロバハウスライブが開かれます。
題名は、世界の音にみみすます 「糸のメルヘン」です。
西洋の古楽器、ヴィオラ・ダ・ガンバと日本の古楽器、胡弓が登場します。
ワールドカップ真っ盛り、決勝日にはロバハウス
静かに目を閉じ「世界の音にみみすます」 
この日、本邦初演のヴィオラ・ダ・ガンバ合奏と日本の胡弓の為の楽曲が披露されます。
まだ空席あります。
出演:神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団 
   神戸愉樹美 小澤絵里子 坪田一子 野口真紀 橋爪香織 
   高橋翠秋(日本の胡弓)
お話:江波戸 昭(民族音楽学者)
西洋古楽器ヴィオラ・ダ・ガンバと日本の胡弓 糸のメルヘン心に染みる (garyu  6/26)


「空を飛びたいな〜」と・・・ 
ロバの音楽座の皆様、はじめまして。福岡での子ども劇場の公演で「トーナドーナ」を見 せていただいた宮地みどりといいます。とても素敵な演奏をありがとうございました。子 ども劇場の会員ではないのですが、ロバさんが福岡に来られると劇場の友達から聞いて、 すぐチケットを申し込みました。思えば1984or85年頃、福岡双葉小学校付属幼稚 園に勤めていた時、幼稚園に公演に来ていただいたのがロバさんとの出会いでした。その とき、紙の筒で笛を作り、「空を飛びたいな〜」と、羽根を広げるようにみんなで歌った のがとても楽しかったのを覚えています(確か当時は4〜5人いらしたように記憶してい ます)。以来、十数年。心の隅には「空を飛びたいな〜」が流れていたところで、今回の 再会(?)です。最近やっとCDが手元に届き、毎日聞いているので、CDをかけていない ときでも、頭の中を日替わりでいろんな曲が流れています。家のこどもたちとも、「ピ〜 タゴラ!」なんてやっています。また、3年生の息子が音楽の教科書のリコーダーを吹いているみなさんを見つけて喜んでいました。東京地方に住んでいるならロバハウスにも行 けるのに、と、残念です。また、今日初めてHPを拝見して、松本さんが福岡出身と知り、 嬉しくなりました。これからもいろんな所で素敵な音を聞かせてください。
 長くなってごめんなさい。 皆様のご健康をお祈りしています。 (宮地みどり 6/25)


いつかはきっとロバの子に・・・ 
こんにちは。
今年のロバの学校は締め切られましたね。我が家の娘さやか:小1もとても参加したいと思っているようでした。今年は、大人も参加できるし親子二人で是非に・・
と思ったのですが下の息子はまだ2歳、誰が面倒見てくれるの?それなら、彩佳が一人で参加?ということで彼女自身に色々考えさせました。
まだ一人でまともに買い物もしたことがないこと、もちろん一人では電車に乗ったことはありません。(少々過保護?Butその必要もなかったので・・)
さやかも悩みに悩んでいたけれど、今年はまだ行かないと言う結論にようやく達しました。でも、彼女には夢があります。いつかはロバの子供になるということ。
そして、かの名曲「かくれんぼ」にのってぴょんぴょん跳ねながら素敵に出発するのだそうです。
その夢はいつかはきっと叶えてあげようと思っています。
ロバの学校とまではいかなくても、去年ワークショップがありましたよね。あのような企画が近くでありましたらそれこそとんでいきたいと思っているのですが
如何なモノでしょうか?  (おかのおっ母ぁ  6/24)


共に生きていることを実感 
今日、昭島市民会館に「「トーナドーナの音楽会」を観ました。
近くの子供が踊りだしました。私も心の中で踊ってました。
特に始まりは、トーナドーナの森のあの不思議な世界に引き込まれていく感じでとても好きです。いろんな人たちがいっしょにこんなに楽しめるなんて素晴らしいことだと思った。障害を持っている人、やんちゃ坊主、よぼよぼ婆さんであろうが音楽はいろんなことを一つにする大きな力があるんだな…すごい。もっとたくさんの人に見てもらっていろんな音があることを知って欲しいと思った。近くのものでいろんな音楽のなることとか…人間 音楽がなきゃはじまらないさ。共に生きていることを実感しました。
15歳の音楽好きより (saboura  6/22)


(無題) 
昭島で 今日 楽しみました。
ロバの会が これほど有名でなかったころ (失礼) 楽しかったので。
また 聞きたいと思い
松本さんも トシをとった と思いながら
友達も誘い なんと言っても 1000円の入場料も魅力で
楽しい楽器がたくさんあり とてもきれいな 音で 
ありがとうございました。
リズムと低音がとても魅力でした。 (昭島ッコ  6/22)


子どもげきじょう西東京です 
西東京の辻です。
ジグの空想音楽会が終わりました。ロバの音楽座の皆様ありがとうございました。
感想は・・・そうですね。空間の再現て難しいな・・・ってことでしょうか。
自分が見たあの2001.6.30池袋芸術劇場をそのまんま切り取って持ってきたかったなぁ。
お面の顔のタイコのシーン。顔が回っても、西東京は反応しなかった。(あーがっかり。)
例のハンドチャイムの「つ・か・み」通しのリハーサルがなかったためか、徹底されていず、
音も会場のざわめきにかき消され、分散した。非常に残念としかいいようがありません。
最初というのは本当に肝心なのです。
これですべてが決まるといっても過言ではありません。F.Cで埋められた手打ち公演ではないのだから、大ホールにはそれなりの演出が必要だと思いました。
きのうの運営委員会でも話しがあったのですがロバハウスさんの音楽は、もともと小さな会場で真近で聴くべきもの。それを大ホールでやるからには、「子どもたち」というこの世で一番わがままなお客に聴かせる工夫、魅せる工夫というものがやはり必要だと思いました。そうでなければ、中途半端でとてももったいないのです。
また、ロバハウスさんの音楽はとても高度で、はっきりいえば、本当に理解できるのは大人だけなのだということです。(大人の会員はみんな喜びまくってました。音楽関係の人はそのテクニックに舌を巻いていたそうです。池袋でも大人の方が喜んでいましたね。ということは、ハナシが脱線しますが、文化、芸術というのは本来、経験を積んだ”大人の遊び ”だということかもしれませんね。)
わかる人だけを相手にされてきているのは重々わかりますが
「本当の演じ手」ならば、相手がどんな場所、どんな観客であろうとも(たとえ、たいした設備もないホールの、金曜日の夜の慌しくて、疲れ切ったおやこ・こども劇場の観衆であろうとも・笑)ある一定のところにまでもっていくのがプロというものです。
そういう意味では一方的で不親切、子ともには難しすぎて無理があったのでは、という感想が大半をなしました。
音楽が好きな子どもと大人にしかわからない。シュールでインテリ向きという友人の声も。具体的には、たとえば、一回客電をすべて落として 客席を黙らせ、そこでピンスポットで20人拾うとか。
そんな設備がないのなら、また少し明るくしたところで始めるとか。 後は、初めてやるメンバーにはまったくわからなかったので、リハーサルはきちんとやるとか、メモ紙で徹底するとか。 客席にチャイムのメンバーがバラけるのではなく、一箇所にまとめてしまうとか。 とにかく、あれは「あっ」と言わせるものなのですから、 どんな手を使っても、あっといわせなくてはなりません。
まぁ、こちらの会場不手際もあったと思いますが、(立ち歩いてる子の対処の仕方など)
とにかく、子どもたちは、少しでも何かあると「飽きてしまう」もの。
最近は座れない子も大半で、小学校に行くと、小五の教室でさえ、
学活すらできない有様です。
今回、チケットが売れに売れて、会員170なのに、520まで入り、ホール側も私たちも驚くばかり。
ロバハウスさんの音楽の認知のされ方が上がっているのと最近のファストフードに対するスローフード運動のように今の社会か゜世間が求めているものだとはっきり感じました。
また、お母さんといっしょにも出演され、どんな方に聞いても、あの方たちと、はっきり記憶していて、知名度もグーンと上がられているようです。 だからこそ、もったいなかったと思います。
親子・子ども劇場用には、最初だか、後だかに 古楽器説明部分を入れるとか??
後半は会場ものってきて、 手拍子だかがだんだん大きくなり、たくさんのコールアンドレスポンスがありましたね。 その様子をみたり、アンケートの枚数のものすごい数を聞いたり
CDの売れ行きを聞くと 池袋より「落ちる空間」だったといっても まぁまぁだったと思います。
また、視覚的に楽しめたと、先にCDを聴いていたサークルの人はいっていました。
後は、劇場の会員はもともと親子とも芝居好きが多く、
そういう会員に納得させるのには、いつもよりももっと演じ手の方から アプローチが欲しいということです。(音楽例会で不評を買うと、劇場から音楽例会がなくなってしまうのです。)
先日行き損ねたものと、七月のライブに伺います。
私の子二人は毎日、一ヶ月間CD聴かせてから例会に望みましたので 一番前に座って、ふだん書かない感想にも自ら書いて、 本当に金曜は楽しんでいたようです。
「ロバハウスさんの音楽を聴くと、 宮崎駿のアニメが見たくなるなぁ」と、小五の娘が言っていました。
ちゃぁんと感じてるのですね。 その声に思わず笑ってしまいました。(太古城 6/19)

西東京の辻さんへ 
こもれびホールではたいへんお世話になりました。
生の舞台は取り返しが利きません。不手際な点はお詫び申し上げます。
しかし、この取り返しが利かない生の舞台こそ「何が起きるか」「何が生まれるか」その場に遭遇した人しか得られない未曾有の感動(体験)の場だと思っています。勝ち負けではない。今の社会に失われた・・・。
それは「空気」のようなものです。こもれびホールでの「空気」は終始、お客さんと演奏者との心地よい「空気」の流れがあり、たいへん爽やかでした。これは主催者の方々の愛情そのものだったのかも知れません。
一点、辻さんのご意見について
私は子どもこそ音楽の本質を感じ取れると信じています。また、子どもの心を失ってないおとなも然りです。ロバの音楽座の舞台は、無言の子どもたちの助言から生まれた舞台です。ご指摘のように、子どもは最も
やっかいな聴衆であることはも違いありません、があの日の子どもたちは、ワクワクした「ジグ」アレアレ?と思った「ジグ」・・・・そんな私たちがこの作品で一番伝えたい「ジグ」で子どもたちの心の中は充満
していた、と確信しています。辻さん、是非また子どもたちの「ジグ」 を眺めに会場にお越しください。ご意見ほんとうにありがとうございま した。 (garyu  6/20)

お返事ありがとうございました 
上野様、松本様、
個人メールでもお返事いただきお忙しいところをありがとうございました。
冷静になって考えると、西東京にはロバの音楽座さん(すみません、こちらでは初心者なもので、ロバハウスさんとロバの音楽座さんを混同して書いてしまいました。)を会員だけで聴くような財力はないし、
会員外のお客さんを、うまく集中させられる事務能力も、力量もなく、西東京の観客は、池袋のみなさんと比べると感じる心も少なかった・・・・ただそれだけのことですよね。
そうです、観客側から何かいわれてスタイルをいちいち変えるようなフラフラした演じ手など、
本当の演じ手などではありませんから。
上野さんからの個人メール、ここにお見せすることはできませんが誇りと信念が感じられる毅然とした文章で
私は、この方の何か大切なモノを侮辱してしまったのだなぁとメールを読みながら感じました。
それだけはお詫びしておきます。
そうです、西東京は子どもげきじょうの規模からして本当に弱小です。
ホールとの共催なくしては、大ホールものを観る力などないのです。
そういう台所事情があるので、共催作品選びは、何人にも観にいってもらい
話し合いを重ね、とことん考え抜いて決定します。
私は芝居畑の人間であり、音楽の機微には疎いのかもしれません。
それでも池袋で初めて接して、感じるものがあったからこそ
ワクワクしたもの、不思議なものをたくさん感じたからこそ
もう一つの候補の影絵よりも、こちらを推したのだと思います。
だからこそ、芝居好きで音楽不得手な西東京の会員にも
私の感じた何かを感じて欲しかった。
下見をしていない運営委員会のメンバーにもわかって欲しかった。
もっと端的にいえば、池袋の時に附いて来てくれなかった
私の二人の子と主人に一度聴いてもらいたかった、観てもらいたかったのです。
音楽、人形劇、舞台劇、伝統芸能、マイム、マジック、etc
限られた会費で、たくさんの演じ手の中から年に四回の例会を決めるのは本当に大変なことです。
上野さんのメールではありませんが自分の感性を信じるしかないのです。
自分というのはどういう人間か、どういうものに反応してどういうものに反応しないのか
面白いというものは何か、面白くないというものは何か、だんだん、自分自身が解明されていきます。
だから、初めての演じ手に接する時はほんとうに「ワクワクします。」
そして私はあのハンドチャイムのつかみですべてを持っていかれてしまいました。
やっぱりあれは大切なのです。
お母さんたちはあの時、まぎれもなく演じ手なのです。
そしてふつうの公演とは違い、劇場の例会というのは演じ手と私たちが作り上げる世界だと思うのです。
できるだけいい空間を生み出したい。一期一会だからこそ、次はない会員もいるのです。
一つ一つの例会を心から大切にしたい、それだけはもう一度お伝えしておきたいと思います。
具体的には「雨だれは本当に静かな空間の中で、そうたとえば私の好きな茶道の、沸き立つ湯の音だけが聴こえるようなそんな空間の中で聴きたい。
日常のざわめきの中では消されてしまうそんな音を聴きたい。」と思います。
そしてハンドチャイムはそういう音だと思います。(太古城  6/21)


うれし、たのし。 
今日の給食の放送で、「なぞなぞ」のBGMとして、「早起きのダンス」をかけてしまいました。。。結構評判みたいです。うひひひひ。
そして、図工の先生が、「ロバファン」だということがわかって感激しています。
ありがとうございます 投稿者:あくかなみ  投稿日: 6月 5日(水)22時31分15秒
早速の回答ありがとうございます。
今年は1泊長くなって、大人も参加可能になったんですね。
さっそくはがきを送らせてもらいます。
参加できると良いな。  (あんこ 6/11)


ロバの学校 
こんにちは
今年のロバの学校はいつから申し込みを開始するのでしょうか?
長女(小1)を是非参加させたいのですが・・・
詳細がなかなか更新されていないのでしびれを切らして書き込んでしまいました。
(お忙しいのにスミマセン)
去年と変わらないのであれば、すぐにでもはがきを送りたい!!
おしえてくださ〜い  (あくかなみ 6/3)

第22回 ロバの学校のご案内 
夏のミュージックキャンプ 第22回 ロバの学校のご案内
期日:2002年8月27日(火)〜30日(金) <3泊4日> 
定員:40〜50名程度 参加費:43000円 (消費税・交通費別) 
対象:小学生以上(おとな可)
会場:カナディアンファーム(長野県諏訪郡原村)
お申込み方法:参加希望の方の住所・氏名・年齢(学年)・性別・電話番号
メッセージをご記入の上
官製ハガキにてご応募ください
応募〆切:6月20日消印有効 ※電話、FAX、eメールのご応募は不可
●応募多数の場合は抽選となります ●先着順ではございません 
●結果は6月25日頃に郵便にてお知らせいたします
●ロバの学校の詳しい内容ご質問はお気軽にロバハウスまで


CDトーナドーナとってもよかったです 
CDトーナドーナとってもよかったです。
たくさんの人に聴いてもらいたいCDです。
このホヮーとした気持ち共有できるしね。
ロバさんありがとう。 (あべべ 6/1)


はじめまして  
昨年「おかあさんと〜」で出演されてたのビデオに録画して、テープがすりきれるまで見ています。一歳半の子供が「ガランピー、ガランピー」と言って毎日見てます。空き缶と棒をもって叩きまくってます。CDはどれを購入すればいいのでしょう? (haru 5/26)

おかあさんといっしょの演奏曲目は 
haruさんの質問「おかあさんといっしょ」の演奏曲目ですが、ロバの音楽座CD「ガランピーポロン」の中の「ガランピーダンス」や「村の鍛冶屋」「へのへのもへじ」、新譜「トーナドーナ」の中の「びやぼん」「かみくちゃばんど」「みちくさコロコロ」などが演奏されていました。テレビでは歌のお兄さん、お姉さんが歌っていましたが、ロバの音楽座のメンバーの歌声は、また違った味わいで、とてもよいですよ!(ロバハウス事務所 5/28)


「トーナドーナ」CDが届いて 
小3の息子がひたすら毎日寝る前に聴いています。普段なら途中で寝てしまうのですが、最後まで聴いてしまって、寝る時間が少なくなって困っています。
毎日違った、父親も気がつかない音が聞こえてくるようで、曲ごとにいろんな絵が浮かんでいるようです。(特にブブルンブーが好きなようで、寝てても起きてしまいます)
2月に舞台で見た時は素晴らしかったのですが、大概こういったものをCD化するとがっかりするのが通例でした。しかしこのCDは違っていました。曲の素晴らしさはもちろんのこと、現れてくる音の世界は美しくもあり、楽しくもあり、どれとして同じ編成が繰り返されない、音質がとても自然で、押しつけがましくなく、どこをとっても密度が濃い。
こんなCDは今まで聴いたことがありません。あえて匹敵するものをあげればビートルズの「サージェント・ペパーズ....」か? どなたかそう思いませんか? (hiro  5/24)


グリフォンさんもはまってください 
5歳の息子はあまり、おもちゃやお菓子をかってくれとはいわないのですが
ロバのCDはどうしてもかってくれとねだります。
日曜にロバハウスへいったら、どうしても帰りたくないと
いってききませんでした。最初はこどもにと思ってきいていましたが
すっかり私や主人の方がはまりはじめています。(くぼた 5/21)


放送大学を見て 
はじめまして。昨日4時過ぎ頃、たまたまTVを放送大学のチャンネルに合わせていたら、大変魅力的な音楽が。そして珍しい楽器の数々を操る不思議な人々が(笑)。思わずネットで検索してしまい、ここに辿り着きました。その手の番組にはよく出演されているのでしょうか?昨日知ったばかりなのに、なんかハマりそうで怖いです。古楽器を使った音楽には昔から気になっていたのですが、リスナーとしての入口がわからなかったので(ロック系なんで)、良いところへ迷いこめたのかも?
わたしも。 投稿者:あんこ  投稿日: 5月18日(土)20時15分24秒
わたしもCDをきいてにやにやしていました。そして、ライブで聴いたあの曲だ、というのがいくつもあって、いつのまにか歌っていました。はやく、もう一度ライブに行きたいです。私の場合、7月まで我慢ですが・・・・。
素敵な、おんがくをありがとう。です。  (グリフォン  5/19)


トーナドーナ 
CDが届きました。
さっそくヘッドフォンで聴きながら仕事に向かったので、
もしかしたら電車の中でニヤけていたかも?と思うとちょっとはずかしいです。
明日はロバハウスに伺います。
ロバハウスも大好きなので、この週末はずっとニヤけてるかもしれません。(笑)  (asako  5/18)


garyu様 投稿者:che☆  投稿日: 5月16日(木)11時00分17秒
お便りありがとうございました!すごく心がホッとして楽しくなりました!いろいろな音に出会う為、今年の夏はバリ島に行ってガムラン音楽に触れてこようと思います。まだ聴いたことのない不思議な音にたくさん出会えそうなので楽しみです。おっさんの鼻歌・・・結構貴重な音ですね!おっさんの口笛ならそこらじゅうにあふれとるけど・・。  先日サッカーの試合が深夜にテレビで放送されていた時にマンションの上の階で男の学生の集団が大声でサッカー観戦していました。深夜にも関わらずものすごく大きな声が何重にも重なって床もドンドンっとものすごくて私もその音を聴いて嬉しくて寝るのを諦めました。あの夜マンションは音であふれていました! 


こどもの城 投稿者:くぼた  投稿日: 5月15日(水)11時17分22秒
こどもの城でロバの音楽座をみました。
こどもがもう一度みたいというので、2回見ました。
本当に楽しかったです。
あの日から子供がいつでもどこでも、ロバの音楽座のまねをして遊んでいます。
特に気に入っているのが、♪下手な笛を吹いた〜♪という曲と♪ももも・・・・♪
自分でその辺にあるもので楽器をつくったり、
ドーナッツをかじって、ラッパの形にしてみたり、手でラッパの形にしたりすれば、
歌ってブーブーと下手な笛をふいています。
また私の後ろにきて、ラッパを吹いて笑ってみたり、(私も驚いたようにしなければなりませんが)
私にちゃんと歌を歌ってほしいようなのですが、歌詞がわかりません。
どれかのCDに入っているのでしょうか?教えてください。


ロバ様 
はじめまして。私は今京都の大学の音楽学科で2回生をしています。小学生の時に親子劇場で初めてガラン・ピー・ポロンを聴いて感動して帰りに母にCDを買ってもらい何度も何度も聴いてますます好きになりその後ジグとドゥクチアのCDも買ってもらい聴くようになりました。そして何度も聴いているうちに自分も将来古楽器を演奏する人になりたい!!ロバの人になりたい!!と思う様になりました。でもどうすればよいか全く分からずただそんな夢だけを持ち続けていました。高校生になって最初の2年はピアノだけを適当にやってダラダラ過ごしました。でも高3になって進路を決める時になって「やっぱり私はロバの人になりたい!!」と強く思い直して少しでも近づきたくて音楽学科に入る事に決めました。そして今は音楽文化専攻で学んでいます。
古楽実習の授業を受けられるのは3回生からなので、今は、早くやりたい!という気持ちでウズウズしています。でも「ただ待っているだけじゃいかん何か行動しないかん!」と思い今年の1月からバイオリンを習い始めました。今は簡単な曲なら何とか弾ける様になりました。そして今年は関西で開かれる古楽の演奏会にできるだけ行って聴いてこようと思います。でも私は早く古楽器を弾ける様になってアンサンブルをしたり子供達にその音楽を聴かせてあげたい!といつも思っています。でも今、何をすべきなのか分かりません。大学卒業後は楽団に入って古楽器を演奏していきたい!私にはそれしかない!!と思っています。そんな私は今何をしたらいいのでしょうか?教えて下さい。 (che☆  5/14)


che☆さん
ロバの人になりたい!!うれしい投稿ありがとう。
che☆さんは、今からいろんな音楽に遭遇するだろう。いやそうして欲しい。
未来の古楽? を創るには、あらゆる音に耳をすまして欲しい。
民族であれポップであれ古典であれ近所のおっさんの鼻歌であれ、夏のつぶやきであれ・・あなたのウズウズした何かを、ヒトのため、あなたがうれしくなる音のために最大限燃やして欲しいナ。がんばってね che☆さん! いろいろさがして またお便り下さい。  (garyu  5/14)


はじめまして 
こんにちは。今日電車に乗っていると、向いに座っていたおばさんがこっちをずっと見てて、何だろうと思っていると、突然立ち上がりこちらに来て『あの…ロバの音楽座の方ですよね?』と言われました。で、気になって検索した次第です。でもお陰さまでとても素敵な音楽に出会えました。ぜひ聞いてみます。
ちなみに残念ながら写真が小さくてどなたに似ているのか判りません。でも私も楽器を演奏している身なので、ちょっと嬉しいです。( ノロ  5/6)

ノロ様 
面白いですね!
さて ロバの誰に似ていたのでしょう?
昼食時、その話題で一座盛り上がりました。
コンサートにもお越し下さい。 (ロバの事務室  5/14)


五月四日は青山こどもの城で 投稿者:ロバハウス事務室  投稿日: 5月 2日(木)18時21分42秒
連休いかがお過ごしですか。
五月四日は青山こどもの城円形劇場でロバの音楽座が公演します。
こどもの城の入館料は有料ですが、コンサートは整理券さえをもらえれば無料で入れます。
詳しくは、こどもの城http://www.kodomono-shiro.or.jp/menu/index.html
11時(整理券は10時から配付)1時30分,3時30分(整理券は12時から配付)


びっくり! 
トーナドーナ、たのしみにしています!
・・・ぼおっとテレビを見ていたら。。。ハレノヒが流れてくるではありませんか。
「遊食気分」という5分の番組でした。3月まではあつあつイタリアーナっていう番組でしたが。。。うれしくて一緒に歌っていました。たくさんの人がロバを聞いてくれるのはうれしいです。でも生が一番ですね。
(あんこ 4/28)

そうです わたしも目撃!!! 
そうです わたしも目撃しました。
毎週日曜日、TVでロバのサウンドに出会えるなんて、ちょっぴり幸せです。
もっともっとたくさん流してほしいな。(kei  4/29)

ロバのメンバーもびっくり!!! 
何人もの方から投稿やメールでお知らせいただきました。情報ありがとうございます。
フジテレビ日曜日午前の「遊食気分」のオープニングにロバの音楽座の「ハレノヒ」が、かかっていましたねぇ。
4月に入って 、じつは事務所へ知人から「そうじゃないか?」と知らせがあり、先日日曜日に初めて確認しました。
ロバのメンバーもびっくり!間違えなくロバの曲だ!! 知らなかった・・・
他にも、たまにTVで使用されることがあります。
情報お待ちしております。   (ロバハウス事務室  4/30)


祝 録音完了 
CD「トーナドーナ」お待たせしています。が、いよいよが誕生の兆しです。
高い山を登りきったという感覚でしょうか、フー! 爽快 録音は無事に終了。
ものづくりにはよく奇跡というものが起きます。思いもつかないアイデアや絶
妙な音のカラミ、そんな不思議フシギな雨風がどこからか降ってきましたよ。
トーナドーナの森からか? これはお薦めです!!〔僕が薦めてもしょうがない〕
CD「トーナドーナ」は5月15日にロバハウスに届きます。いいのが出来そうです。
いや必ず大ヒットです。まだ予約してない方、迷わず予約を!! 
「今なら、何とロバの図柄〔トルコのロバ君〕の缶バッチのプレゼント」これもいい (garyu  4/25)


広くて暖かい空間 
隅々まで拝見させていただきました。
幼い頃のコンサートの思い出や、いつも車の中で聞いていた音楽の心地よさなどが思い起こされ、自分は思っていたよりもずっとロバの音楽と一緒にいたのだとしみじみと実感してしまいました。
ここは思ったよりずっと広い空間で、それでいてとても暖かい。
ありがとうございました。(西澤 輝信  4/18)


教科書 
はじめまして。
長男が今年中学生になりました。
早く音楽の教科書が見たい、と、こどもよりも親の方がわくわく♪
カテリーナさん、なんと口絵にカラーで載っているではありませんか!
さっそく古楽ファンの友人宅へ見せに行ってきました。
 楽器もたくさん写っていましたが、これの解説ができる先生はいるのかな?と
いらぬ心配もしてしまいました。 (椎月  4/12)

RE:教科書 
椎月さま投稿ありがとうございました。
 今年の新学期で小学校、中学校が教科書が一新され、音楽の教科書の内容も随分変わりました。特徴としては、邦楽器はもちろん、世界の民族楽器も抱負に取り上げられています。音楽の世界観が広がっています。いいことですね。椎月さまの投稿のように、小学校3年生と中学校の音楽教科書にカテリーナ古楽合奏団とロバの音楽座の写真が載っています(教育出版)。中学では中世の曲と即興方などの指導も提供しました。また、他のメーカーの音楽副教材(ワーク)にも幾つか載っています。時代の変化と云えるでしょう。
(ロバの事務室  4/15)


はじめまして。 
 4月7日高知での「トーナドーナ」の公演 よかったです。想像を絶して楽しかったです。会場で買ったCD(『宮崎駿の雑想ノート』)もよいですね。私たちのような新婚の者には歌のないこんなふうなのが日常的に聴くにちょうどです。今これを書きながらも聴いています。はじめまして。直径44cmのステンレスボウルの青年です。『ドゥクチア』は発売当初聴いた覚えがあったのですが…、当時は自分の中にハマるチャンネルが無かったのか・・・それともクレマンシックとかマンロウのイメージでばかり古楽を聴いていたからか・・・。
 とにかく、ロバは無限大の可能性を持っているなぁ、と感心しました。無責任ながらいろいろ思いました。現代のパニアグア?、日本のペンギンカフェ?。『カテリーナ plays 現代』とか題して若い作曲家達に曲を書いてもらって特集の演奏をしたりとか楽しそうだなあ、とか。ロックミュージシャンにして古楽オタクの灰野敬二との共演なんかすごいなあ、とか。ホームページのいろいろなとこ、ちらちら見させてもらいましたが、ロバの活動は本当におもしろいですね。高橋悠治さんとはどんなことしたのでしょう? 悠治さんには曲書いてもらったりしたのでしょうか。
 今後の活動を楽しみに注目しております。(はがとおる  4/9)

『カテリーナ plays 現代』の提案 goodですね!! 
先日、ロバの音楽座が高知市に新しく出来た文化ホール「カルポート」のこけら落し
公演で「トーナドーナの音楽会」をしました。 それも初日、真に名誉なことです。
あんなステキなホールが高知に生まれて、ほんとにいいですね。
はがとうるさんの『カテリーナ plays 現代』の提案 goodですね!!
はがさん!、また是非きいてください 東京に来たらロバハウスによって下さい。
追伸:灰野氏とは昔の知り合いです。  (garyu  4/10)

『カテリーナ plays 現代』 
ありがとう。僕の無責任な思いつきにうけてもらって…。すごくうれしいです。雅隆さんはやさしい人ですね。
実現を楽しみに期待しておりまーす。僕の勝手な希望としては野村誠さんや平石博一さん(実は両人とも知人なんですが…)の作曲が聴いてみたいなあ・・・。
 ロバハウス行ってみたーい、なー。でも、突然おじゃましても大丈夫なのでしょうか?(はがとおる 4/10)


すごいですねロバパワー 
久々にお便り致します。ロバのホームページを見ていて、昨年以来大躍進だなあと、感嘆するばかりです!!!子供の年齢も高くなり、同時に親子一緒の行動を取れる時間が段々と減ってきている中、皆さんのお便りを拝見して私達家族も最初はこうだったんだなあと懐かしく思います。びやぼんに夢中になった今年小学5年になるわが息子も、最近はびやぼんのソロをしたがっています。(
主人の持っているCDでバロック音楽をビヤボン用にアレンジした曲があります)東京ディズニーランドのクリッターランドを歩いているとびやぼんの音色が聞こえてきます。などなど、我が家は、ロバの音楽座を通してびやぼんを楽しんでいます。子供もいよいよ受験モードに入っていきますが、少年期になっても素直にガランピーの音に楽しんでいけるような子になってくれたらなあというのが私達の願いです。だって、楽しいことって身近にたくさん転がっていると思いませんか。(冨田和寛の母 4/1)  

ほんとですね 
:冨田和寛の母 さんのお言葉、
「少年期になっても素直にガランピーの音に楽しんでいけるような子になってくれたらなあ」
たしかにそうですね。ガランピーに限らず、自然の中にある音やにおいにも敏感に感じられる子になって欲しいと思います。
我が家は明日入学式を迎える小学一年生を筆頭に5歳、まもなく1歳の3姉妹がおりますが、発砲トレーに輪ゴムを沢山引っかけたりしてガランピーを楽しんでいます。三女は車でぐずったときにはロバCDがかかせません。ピタッと泣きやんでしまうのです。ロバを通してわが子達の音の世界が広がり続けています。
又生の演奏を拝見したいです。 (あくかなみ@endo  4/4)


2000年 9月〜12月
2001年 1月〜3月 4月〜6月 7月〜9月 10月〜12月
2002年 1月〜3月 4月〜6月 7月〜9月 10月〜12月
2003年 1月〜3月 4月〜6月 7月〜9月 10月〜12月

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